乙女のほっこり伊香保旅行

横手館

木枠の二十窓が風情を醸し出す総檜の建物が今日の宿。設備の整った新館も魅力だけれど、雰囲気重視で選ぶなら大正6年建築の本館がおすすめ。 一部の旅館にしか許可されていないという源泉かけ流しの「黄金(こがね)の湯」に浸かり、夕食を楽しんだ後は、夜の温泉街に繰り出そう!

TEL/0279-72-3244(代表)
チェックイン/15:00、チェックアウト/10:00
料/¥14,850〜
ホームページ

伊香保には「黄金の湯」と「白銀の湯」の2種の源泉があります。名湯として知られている「黄金の湯」が茶褐色なのは、鉄分を多く含み空気に触れると酸化するため。
1日目16:00『石段街』 1日目21:00『山仁屋』